開館2004年12月

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自由水彩会のお知らせ

新宿御苑を描く集い
 

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日本水彩展  第105回 日本水彩展 6月7日〜13日 東京都美術館

写生研究会 20年間40回参加作品紹介

出かけて描こう「川越百景


日本水彩展  第105回 日本水彩展 6月7日〜13日 東京都美術館


「浅草橋界隈神田川風景」第6室展示 今回展で会員に推挙された。

秋冷の候、出かけて描こう川越百景!
 


no.71 新河岸舟運遺跡の風景 
快晴の写生日和で静かに流れる新河岸川には水鳥が賑やかだった。市展出品。


no.67 萱沼畔
冬晴れには富士山が良く確認できた。F30号で制作、美術協会展に出品。


no.67 萱沼畔



no.100 八咫(やた)神社


no.67 はいだわら(灰俵沼)
江戸時代この場所から灰を江戸に舟運で届けていたらしい。
現在、釣り人や野鳥が風景を利用し、写生日和は水面が美しい。


no.96 川越橋
寒気の南下で秩父方面から突然雪雲に覆われた。制作終了。

no.96 川越橋
散歩のビジターが油彩画趣味人で、背後からずーと鑑賞。ご感想は!


no.96 入間大橋
過って、壮年ソフトボールの大会では、ダブルヘッダーを2連投し、
優勝した思い出のグラウンドもあり、パノラマ風景には、雲も踊っていた。



no.57 舟塚古墳


no.61 入間川、荒川合流点の上江橋


no.95 下小坂の大ケヤキ
川越百選NO、95。2本の幹周り6メートル余、氏神様白髭神社には初詣の
人々がお参りすることだろう。対話しながら描いたひとときは楽しめた。


川越景観百選絵画展

川越景観百選が決められ、美術協会では実行委員会主催で絵画展が行われました。
会期、2016年12月14日〜24日。会場、川越市立美術館。
季節感ある小川や水辺の風景を選んで制作に取り掛かり、蛇行して水害
に悩まされた荒川、入間川が整備され、今、カットされた川が「びん沼」として
静かに横たわっている。白鷺も生息し、飛翔していた。
25号に制作して出品した「ダイサギ舞うびん沼」が入賞(実行委員会賞)した。

入賞コメント
水辺の草むらや明るく照る空の映り込みなどを、透明、不透明の
水彩絵の具を駆使したベテランの技が光る作品です。


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